Introduction

sotto voce(ソットヴォーチェ)は、2008年4月に作曲家・上田益(うえだ すすむ)が設立した音楽を中心としたオリジナルコンテンツの企画会社です。ここでは上田益のこれまでの主な仕事をご紹介します。

2009年
  • 「追悼コンサート~いのりのとき~レクイエム・プロジェクトKOBE vol.1」開催。
  • テレビ東京系列 Lドラ「サギ師リリ子」の音楽を担当。
2008年
  • 東京芸術劇場にて企画コンサート「Pray For Asia~そらとうみのあいだ~」開催。(民族楽器、真言宗の聲明などとのコラボレーションによるサウンドが好評を博す。)
  • CSホームドラマチャンネル開局10周年記念ドラマ「虹への手紙」の音楽を担当。(このドラマはスカパーアワード2008の特別賞を受賞。)
  • かけがえのない“人と地球”のためのサウンドトラック、CDアルバム「そらとうみのあいだ」をリリース。(sotto voceレーベルの企画商品。上田益6枚目のセルフプロデュース・アルバム。)
2007年
  • 日本科学未来館の委嘱により全天周映画「宇宙エレベータ~科学者の夢みる未来~」の音楽を作曲。
  • NHK佐賀放送局のニュース番組「ニュースファイル佐賀」および「肥前路吟行~さがん文芸~」の番組テーマ曲などを作曲。
  • WOWOWドラマ「MBO~マネージメント・バイアウト~」の音楽を担当。
  • フジテレビ:ドラマ「島根の弁護士」の音楽を担当。
2006年
  • 故 河合隼雄監修「心の音楽処方箋」をプロデュース。ヤマハミュージックコミュニケーションズからリリース。
  • 日本クラウンからリリースされたヒーリング・コンピレーションCDアルバム「アジアン・リラックス」に神戸ルミナリエでコーラスを担当しているヴォックス・フマーナが参加。その収録曲2曲のサウンドプロデュース、作曲、編曲を担当。
2005年
  • フジテレビ:ドラマ「1リットルの涙」の音楽を担当。
  • 日本国際博覧会ささしまサテライト事業「ポケパーク」のアトラクション音楽の編曲を担当。
  • 神戸在住のヴァイオリニスト・幸田さと子のCDアルバムをサウンドプロデュースし、編曲を担当
  • 中国内モンゴル出身の女性馬頭琴奏者「イラナ」のデビューアルバムをサウンドプロデュースし、その作曲と編曲を担当。
2004年
  • テレビ朝日:開局45周年記念ドラマ「黒革の手帖」の音楽を担当。
  • テレビ朝日:アニメ「リングにかけろ」の音楽を担当。
  • 中島啓江アルバム「ソング・オブ・ジ・アース~ビューティフル・ソングス・フロム・クラシック~」のサウンドプロデュース、全曲アレンジを担当。
  • 東映アニメーション制作「Re:キューティーハニー」の音楽を担当。
  • キッズステーション:TVアニメ「勇午」の音楽を担当。
2003年
  • フジテレビ系、月曜夜9時のドラマ「東京ラブ・シネマ」の音楽を担当。
  • キッズステーション TVアニメ「なるたる」の音楽を担当。
  • 弦楽四重奏女性ユニット「STELLA」のサウンドプロデュースを担当、2枚のCDアルバムをリリース
  • フジテレビ系「プレミアムステージ」オープニングタイトルの音楽を担当。
2002年
  • NHKみんなのうた「ぶたまんごころ」の作曲・編曲を担当。
  • NHK BS「インド・心の大地」の番組テーマ曲を担当。
  • NHK BS-hi「ハイビジョン絵草紙~幕末ヒーロー伝」の音楽を担当。
  • 5枚目のアルバム「Nadi」をコロムビア・ミュージックエンタテイメントからリリース。

上田益のこれまでの仕事の詳細は公式ホームページをご覧下さい。