事業内容

サウンドプロデュース

「sotto voce(ソットヴォーチェ)」は、長野オリンピックや広島アジア大会のテーマ曲をはじめ、「1リットルの涙」「黒革の手帖」などのドラマ音楽を手がけた作曲家・サウンドプロデューサーの上田益(うえだすすむ)が設立した、音楽を中心としたオリジナルコンテンツの企画制作会社です。

いつも社会的に意義のあるコンテンツ”をモットーに官民業界を問わず、さまざまな用途に応じて人々の記憶に残る音楽をお届けします。

サウンドプロデュース事業

  • 映画やドラマ音楽およびTV番組のオリジナル・サウンドトラック制作
  • CM音楽全般(テレビCM、ラジオCM、BS、CS、ケーブルTV等のCMソングや効果音)
  • サウンドデザイン(自治体、商業施設、公共施設などのサウンドスケープ等)
  • イベント音楽(テーマ曲、オリジナル・サウンドトラック等)
  • 作曲からアレンジ、レコーディングまでをトータルプロデュース
  • CD、DVD等のマルチメディアコンテンツの企画プロデュース
  • クリエイティブデザイン(ロゴ、パンフレット、WEB、CDパケージ等デザイン全般)
  • 音楽出版および著作権の管理ならびに著作物の利用開発
  • 楽譜ならびに書籍等の著作物の企画・編集・出版
  • 作曲家、演奏家、声優、司会者、タレントなどの派遣、育成およびマネジメント
  • 音楽を中心としたセールスプロモーション(広告・宣伝および広報代理業務)
  • コンサートおよびライブなど、各種イベントの企画制作およびプロモーション